いよいよ本日スタートです!

兵庫県たつの市にある、「カフェギャラリー結」のランプ展が、
本日スタートします。
毎年お世話になっているランプ展も、
あっという間に今年で14回目になりました。


今回初めて、森の子シリーズが
登場します。


母さんが縫ってくれた、
お祭りの晴れ着を着ている
森の子です。


ある日、切り絵をしているとき、
空想の中から、うまれました。

そんな、森の子のモチーフになった
切り絵で、カフェギャラリー結の、
智子さんが、ポストカードとカレンダーを
作ってくださいました。
いつも見慣れていた切り絵に、
魔法がかかったようなすてきなデザインです。



城下町の街並みに溶け込み、
100年を越える時間が詰まった
ギャラリーです。
目の前には揖保川が流れ、
晴れた日には、ススキが銀色に
輝いています。
秋のお散歩に、どうぞ
お出かけください。

guminolamp

生まれる野原と書いて「 ぐみの 」と読みます。 熊本県の小さな集落の畑でひょうたんを育て、「お話とランプ」をテーマに、制作を続けています。 Memelihara labu di sebuah pedesaan di propensi kumamoto, dan membuat lampu dari labu bertemakan cerita “cerita dan lampu”