木に挟まれて日向ぼっこ

生野(ぐみの)は、木がたくさんあって、夏は草刈り大変ですが秋と冬は木の間に、はさまって日向ぼっこが楽しいです。木が何か話してくれるような時もあります。

guminolamp

生まれる野原と書いて「 ぐみの 」と読みます。 熊本県の小さな集落の畑でひょうたんを育て、「お話とランプ」をテーマに、制作を続けています。 Memelihara labu di sebuah pedesaan di propensi kumamoto, dan membuat lampu dari labu bertemakan cerita “cerita dan lampu”