「森の子」のランプが出来る様子

今年になり、
今までつくっていたランプの上に、
木彫りや、石膏粘土の子供や動物を乗せるようになりました。
あたらしい作品の世界を広げていきたいです。

guminolamp

生まれる野原と書いて「 ぐみの 」と読みます。 熊本県の小さな集落の畑でひょうたんを育て、「お話とランプ」をテーマに、制作を続けています。 Memelihara labu di sebuah pedesaan di propensi kumamoto, dan membuat lampu dari labu bertemakan cerita “cerita dan lampu”